会社概要
乾椎茸一筋50余年
国内産・原木栽培の乾椎茸をお届けしています。
| 社名 |
フルタヤ椎茸株式会社 |
| 業種 |
乾椎茸卸売業
(家庭用・贈答用・業務用) |
| 住所 |
長野県下伊那郡阿南町新野2451-8 |
| TEL |
0260-24-2033 |
| FAX |
0260-24-2833 |
| 資本金 |
1,000万円(昭和49年に株式会社化) |
| 代表者 |
伊藤 昭和 |
| 従業員 |
8名 |
| 年商 |
1億3,000万円(平成19年度実績) |
主な取引先
JA全農ながの、ユニー(アピタ)、キラヤスーパー。ニシザワショッパーズ、ベルシャイン、まるみつ百貨店、シャディギフトショップ各店、道の駅、産地直売所、ほか |
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栽培風景
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選別行程
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袋詰行程
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菌床栽培ではない原木栽培の乾椎茸の場合、ほとんどの行程においいて機械に頼ることはできません。
生産者から仕入れてきた乾椎茸は、熟練した職人の目により選別されます。異物が除去され、品質の細かなランク付け(弊社では14〜18種位)がなされます。袋詰行程においては、手作業でひとつひとつ丁寧に並べられ、商品価値を高めます。 |
○品質保持と多量在庫保持のために不可欠な「低温倉庫」

<外観>
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<倉庫内1F>
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弊社では、穀物倉庫を改装した「低温倉庫」にて乾椎茸を貯蔵しています。
一年中、低温低湿の環境で在庫を管理でき、虫害品の発生を防止しています。これだけの規模の低温倉庫は、長野県内ではほかにありません。